リアル鉄道員(ぽっぽや)
昨日はノスタルジーな一日で、実家の隣に住んでた84歳のさーとっさんと、地蔵堂で少しだけ話をした。。。
数年前に次女のさよちゃんを亡くして以来、東燃(今のENEOS)時代から続けていた蜜柑栽培も止めて、暇があれば、心が落ち着くという寺で佇んでいる。。。
娘の話には触れず、お互いの近況を喋り合ったんだけど、何を考えて何時もそうしているのかは、誰もが皆知るところであって、浅田次郎のぽっぽやのように、夢でもいいから目の前に姿を現せて、気持ちだけでも意志疎通が出来れば、切ない気分も少しは晴れるか?
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