共通点は愛と、裕福、波瀾万丈、任侠
ようやく西崎義展と浅田次郎の共通点に気付いたわけで・・・
ヤマトで原作者の西崎義展が描きたかったのは、人間とは愛だということ!
壮大な宇宙を舞台にして、人間の愛を描いた宇宙戦艦ヤマト熱は、「宇宙戦艦ヤマト」をつくった男 西崎義展の狂気を読んだ後に再燃して、未だ熱が冷めることは無いんだけど、浅田次郎は男と女の愛から始まって、壮大な中国歴史物語や著作の中で、家族愛や人間愛を描いている。。。
他に共通するところは、裕福な生まれ育ちと波瀾万丈の生き様、任侠の気質かな?

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