どっぷりと浅田次郎の世界に

 



天国までの百マイルを皮切りに、浅田次郎の世界にハマってる(笑)

中には途中で面白くなくなるような本もあるけど、概ねは読んだ後の満足感が大きいのと、新しい知識(例えば神漏はカムロ=神のという意味であって、小中学校の同級生が起業、命名した社名カムロワークスは神の仕業となる)や考え方に影響されて、次から次へと手を伸ばしてしまう始末だよ・・・

http://kodanshabunko.com/asadajirou/index.html

読書メーターの記録では、既に11冊を読了😋

今読んでいる中原の虹は、『蒼穹の昴』を第一部、第二部『珍妃の井戸』、第三部『中原の虹』、第四部『マンチュリアン・リポート』、第五部『天子蒙塵』と続くシリーズものらしいので、中国を舞台とした壮大な歴史小説を、これから時間をかけて、ゆっくりと味わっていこうと思ってる!




九龍壁

大石雕

保和殿

太和殿

天安門




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