2023年の新たな予感


袖振り合うも、他生の縁とは、よく言ったもんだ!

色々な変化があって当然なんだけど、自分の周りの世界も永遠ではなく、徐々に変化していくのは当然の摂理・・・

変わって欲しいこともある反面、このまま変わらずにいて欲しいことも多々ある!

やはり、身の周りに居るのは自分の鏡であって、作家の浅田次郎も、周囲を居心地のよい人達で固めておくことが重要だという認識らしい?

一緒に居て居心地の良い知り合いで、もう、腐れ縁のようになっている人(全部男)は、家族を除いて数えてみると、7~8人くらい居る!

意外と最近になってから、深く理解し合えるようになった人も居て、世の中どういうキッカケで友情や信頼が生まれるか分からないね?

それでも、四六時中一緒に居られるのは家族だけなんだよね?

うちの場合は、喧嘩が絶えず、ここのところは月に一度のペースで何かを仕出かすという始末だよ・・・

浅田次郎の言葉では、男の責任を果たすという感覚で、ボクの父親がそうであったように、安泰を約束した結果が、今に至っているのは間違いない!

相変わらず、阪口さんなんかとも連絡を取り合っているけど、孫が生まれたとか、娘が結婚したとかいう知らせは、何だかんだ言って理想的・・・

見習わなくては😇

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